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バレーボール

この日はるぅいー日記ではありません・・・ので

興味のない方は読まなくても良いですよ~

この日は市内の体育館でバレーボールの試合をしていて

市民は安くで観戦できるということで行ってみました~

男子バレーこの日の試合は

東レ×サントリーとパナソニック×豊田合成の2試合でした

男子バレーはやっぱりすごい迫力ですねぇ~

どこかのファンって訳ではないですが・・・

バレー

バレー

バレー

バレー

1試合目はかなりの接戦でジュースにも何度かなっていました

バレー

バレー

バレー

バレー

2試合連続見ているとちょっと延長していた事もあって

最後はちょっと疲れて来たけど・・・

全日本レベルの選手もいて迫力ありでけっこう楽しめました
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1/31

この日は訓練所に行ってきました。

でも今回はるぅいーのためではない・・・ごめんね、るぅいー

でも連れて行きましたよ~!着いてからは預かっていただいていましたが。

今回の目的は2つ。

詳しくは”そのブログ”でご覧ください

1つ目の目的の記事と2つ目の記事リンクです




あ、そうそう・・・

この日の夕方うちの近くで火事があり家の前に消防車が止まって

うちの家の横の路地からホースが引かれてました

火事

私はその時家にはおらず火事現場も見に行ってないのですが

父によるとすごい火だったそうです。。。

私は家から徒歩10分ぐらいのところにいたのですがすごい煙が見えてました

一緒にいた人とすごい煙だと話してると父から電話で私の友達の家の裏が火事で

違う方向から帰ってこないと道通れないかもという連絡でした。

その家は全焼でしたが人は無事だったそうです良くはないけどでも良かった。。。



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13年後のクレヨンしんちゃん

この話、知ってますか??
知らない人も知ってる人もまた読んでみてください
元のを更新しないでこんなの更新してって思った人ごめんなさい。。。
でも、一応ちょっとずつはばむせ日記も更新してるんですょ!
今載せないと、この話を載せるのは忘れちゃいそうなので


ではどうぞ~
あ、でも長いので
時間のない人は時間のあるときにお読みくださいね






僕はシロ、しんちゃんのともだち。
十三年前に拾われた、一匹の犬。
まっ白な僕は、ふわふわのわたあめみたいだと言われて。
おいしそうだから、抱きしめられた。


あの日から、ずっといっしょ。

「行ってきマスの寿司~~~~~~。」
あいかわらずの言葉といっしょに、
しんちゃんは家から飛び出していった。
まっ黒な上着をつかんだまま、
口に食パンをおしこんでいるところを見ると、
今日もちこくなんだろう。
どんなに大きな体になっても、
声が低くなっても、
朝に弱いのは昔から。
特に今年は、
しんちゃんのお母さんいわく『ジュケンセイ』というやつだから、
さらにいそがしくなったらしい。

たしかに、ここのところのしんちゃんは、
あんまり僕にかまってくれなくなった。
しかたのないことだとしても、なんだかちょっと、うん。
さみしいかもしれない。

せめてこっちを見てくれないかな、
と言う気持ちと、がんばれという気持ち。
その二つがまぜこぜになって、
とにかく少しでも何かしたくなって。
小さくほえてみようとしたけれど、
出来なかった。
なんだかとても眠たい。

ちかごろ多くなったこの不思議な感覚、
ゆっくりと力が抜けていくような。
あくびの出ないまどろみ。
閉じていく瞳の端っこに、
しんちゃんの黄色いスニーカーが映って。

ああ今日もおはようを言い損ねたと、どこかで後悔した。
ぴたぴたとおでこを触られる感覚に、急に目が覚める。

いっぱいに浮かんだ顔に、おもわず引きぎみになった。
ひまわりちゃんだ。
「シロー。朝ご飯だよ。」
そう言いながらこちらをのぞき込んでくる顔は、
しんちゃんに似ていて。
やっぱり兄妹なんだな、と思う。
「ほら、ご飯。」
ひまわりちゃんは、
片手で僕のおでこをなでながら、
もう片方の手でおわんを振ってみせる。

山盛りのドッグフード。
まん丸な目のひまわりちゃん。
あんまり興味のない僕のごはん。
困った顔のひまわりちゃん。
僕は、それをかわるがわる見ながら、迷ってしまう。

お腹は減っていない。
でも食べなければひまわりちゃんは、
もっと困った顔をするだろう。
でも、お腹は減っていない。

ひまわりちゃんは、悲しそうな顔になって、
僕の目の前にごはんを置いた。
そして、両手でわしわしと僕の顔をかきまわす。
ちょっと苦しい。
「お腹減ったら、食べればいいよ。」
おしまいにむぎゅうっと抱きしめられてから、そう言われた。

ひまわりちゃんは立ち上がると、
段々になったスカートをくるりと回して、
そばにあったカバンを持つ。
学校に行くんだ。
いってらっしゃいと言おうとしたけれど、
やっぱり言う気になれなくて。
僕はぺたんとねころんだ。

へいの向こうにひまわりちゃんが消えていく。
顔の前に置かれたおちゃわんを、
僕は鼻先ではじに寄せた。

お腹は、ぜんぜん空いていない。

ごはんを欲しいと思わなくなった。
おさんぽにも、あんまり興味はなくなった。

でも、なでてもらうのは、まだ好き。

抱きしめられるのも、好き。


『ジュケンセイ』っていうのが終わったら、しんちゃんは。
また僕をいっぱい、なでてくれるのかな。
抱きしめてくれるのかな。
そうだといいんだけど。



目を開くと、
もう辺りはうすむらさき色になっていて。
また、まばたきしているうちに
一日が過ぎちゃったんだと思う。
ここのところ、ずっとそうだ。
何だかもったいない。

辺りを見回して、鼻をひくひくさせる。
しんちゃんの匂いはしない。

まだ、帰ってきてないんだ。

さっき寄せたはずのおちゃわんのごはんが、
新しくなっている。
お水も入れ替えられている。
のろのろと体を起こして、お水をなめた。
冷たい。

この調子なら、ごはんも食べられるかと思って少しかじったけれど、
ダメだった。
口に中に広がるおにくの味がキモチワルイ。
思わず吐き出して、もう一度ねころがる。

夢のなかは、とてもしあわせな世界だった気がする。
僕はまた夢を見る。

しんちゃんと最後に話したのは、いつだっただろう。

僕はしんちゃんを追いかけている。
しんちゃんはいつものあかいシャツときいろいズボン。
小さな手は僕と同じくらい。

シロ、おて
シロ、おまわり
シロ、わたあめ

『ねえしんちゃん。
僕はしんちゃんが大好きだよ。』
『オラも、シロのこと、だいすきだぞ。
シロはオラの、しんゆうだぞ!』

わたあめでいっぱいのせかいは
いつもふわふわでいつもあったかで
いつまでもおいかけっこができる。

いつまでも

また朝がきた。
でも、その日はいつもと違っていて。
しんちゃんのお母さんが、僕を車に乗せてくれた。
しんちゃんのお母さんの顔は、
気のせいか苦しそうだった。

車はまっ白なお家の前で止まって、
僕は抱きしめられたまま下ろされる。
そして一回り大きなふくろの中につめられた。
まっくらだ。どうしようか。

昔なら、びっくりしてあばれてしまったかもしれない。
でも今は、そんな力も出ない。
とりあえず丸くなると、体がゆらゆらとゆれた。
それがしばらく続き、次にゆれが収まって、
足もとがひんやりとしてくる。
いきなり辺りがまぶしくなった。

目をぱしぱしさせていると、
変なツンとした匂いがする手につかまれ、持ち上げられる。
いっしゅんだけ体が宙に浮いて、
すぐに冷たい台の上に下ろされた。
まっ白い服を着た人が、目の前に立っている。
そばには、しんちゃんのお母さん。

二人が何かを話している。白い人が、僕の体をべたべた触る。
しんちゃんのお母さんが、泣いている。


どうして泣いているのか解らないけれど、
なぐさめなくちゃ。
でも、体が動かない。またあの眠気がおそってくる。
起きていなきゃいけないのに。
なんとか目を開けようとしたけれど、ひどく疲れていて。
閉じていく瞳を冷たい台に向ければ、
そこに映るのはうすよごれた毛のかたまり。

なんて、みすぼらしくなってしまったんだろう。



ああそうか、僕がこんなになってしまったからなんだ。
だからなんだ。
だからしんちゃんは、僕に見向きもしないんだ。
おいしそうじゃないから。
あまそうじゃないから。

僕はもう、わたあめにはなれない。



わたあめ。
ふわふわであまあまの、くものかたまり。

いちど地面に落ちたおかしは
もう食べられないから。
どんなにぽんぽんはたいても
やっぱりおいしそうには見えないよね。

だけど、君はいちど拾っててくれた。
だれかが落として
もういらないって言ったわたあめを。
だから、もういいんだ。




何かにびっくりして、僕はまた戻ってきた。
見なれた僕のお家。
いつもの匂い。
少しはだざむい、ゆうやけ空。
口の中がしょっぱい。

「なんで!!!!!!」

いきなり、辺りに大声が響いた。
びりびりとふるえてしまうような、いっぱいの声。

重たい体をひきずって
回り込んで窓からお家の中をのぞきこむ。
しんちゃんのお父さんとお母さん、ひまわりちゃん。
そして、僕の大好きなしんちゃんも。
みんなみんな、泣いていた。



「母ちゃんの行った病院は
ヤブだったに決まってる!! 
オラが、他の病院に連れてくぞ!!!」
しんちゃんが、ナミダをぼろぼろこぼしながら、怒っている。
ひまわりちゃんも、
うつむいたまま顔を上げようとしない。

「しんのすけ、落ち着け。仕方ないんだ。」
しんちゃんのお父さんが
ビールの入ったコップをにぎりしめたまま呟いている。
「仕方ないって、
父ちゃんは…ホントにそれでいいの!!!???」
「良いわけないだろ!!!!!」

しんちゃん以上のその大きな声に、
だれもなにも言わなくなった。
その静かな中に
しんちゃんのお父さんの低い声が、ゆっくりひびく。



「しんのすけ、良く聞け。
いいか、生き物は何時かは死ぬんだ。
それは、俺たちも同じだ。
……もちろん、ひまやお前の母さんもそうだ。
それが今。その時が、いま、来ただけなんだよ。
解ってたことだろう?」

しんちゃんは、なにも言わない。
しんちゃんのお母さんも、続ける。

「あのね、ママが最初ペットを飼うのに反対したのはね、
そう言う意味もあるの。
しんちゃんに辛い思いをさせたくなかったから…ううん。
私自身が、そんな辛いお別れをしたくなかったから。
だから、反対してたの。
でも、もうこうなっちゃった以上、仕方ないでしょう?
せめて、最期を看取ってあげることが、
私たちに出来る一番良い事じゃないの?」

「最期って!!!」

しんちゃんが泣いている。ぼろぼろ泣いている。
手をぎゅっとにぎりしめて。
僕よりもずっと大きくなってしまった手を、ぎゅっとかたく。


僕の体のことは、たぶんだれよりも僕自身が一番知っていて。
でも、いいと思っていた。
このままでもいいって。
だって夢の中はあんなにもあったかくてあまくって。

だからずっとあそこにいても、かまわないと思ってたんだ。
それじゃだめなの?



しんちゃんがこっちを見た。
しばらく目をきょろきょろさせたあと
僕を見付けて、顔をくしゃくしゃにさせる。

「シロ。」

名前を呼ばれた。本当に、ひさしぶりに。

わん。

なんとか声が出た。本当に小さくて、
ガラスごしじゃあ聞こえないかと思ったけれど。
でも、たしかにしんちゃんには届いた。
しんちゃんが近付いてくる。
窓を開けて、僕に手をのばして。
「大丈夫、オラが、何とかしてやるぞ。」

やっと抱きしめてくれたしんちゃんの胸は
いっぱいどくどく言っていて、
夢の中の何十倍も、とってもあったかかった。
ねえ、よごれたわたあめでも。



僕は夢を見る。
何度目になるかはわからない夢。
でも、それは今までとはちがう夢。



僕は段ボール箱に入っていて
そのはじをしんちゃんがヒモで三輪車に結びつけている。
三輪車がいきおいよく走る。
箱ががたがたゆれて、ちょっときもちが悪い。

ふいに、その箱から引っぱり出され、
僕は自転車のかごに乗せられた。
小さな自転車。運転しているのはしんちゃん。
せなかにはまっ黒なランドセル。
シロに一番に見せてやるぞって、
嬉しそうにしょって見せてくれたランドセル。
まだまだ運転は下手だったけど、
とってもあたたかかった、春。


自転車のかごが一回り大きくなる。
くるりとまわると、しんちゃんが今度は、
まっ白なシャツを着ていた。
自転車も、新しくなっている。
もうよたよたしていない。スピードも、速い。

そういえば、よくお母さんに怒られたとき、
ナイショだぞって僕を、
こっそりフトンの中に入れてくれたよね。
もちろん次の日には、お母さんに怒られるんだけど、
それでもやめなかった。
二人だけのヒミツがあった
きらきらしてまぶしい、夏。


ぼんやりしていたら、ひょいっとかごから下ろされた。
代わりに自転車を押しているしんちゃんのとなりに並んで歩く。

しんちゃんはずいぶん背が伸びて、
お父さんと変わらないくらいになった。
お母さんといっしょに使っている自転車が、ぎしぎしと音を立てる。
でも、どんなに大きくなっても、
きれいな女の人に目がいくのは変わらない。
こまったくせだなあと思いながらも、どこか安心してる僕がいる。
いつまでも変わらないでいて欲しかった
少しだけ乾いた風が吹く、秋。


寒い冬。
あんまり話してくれなくなった。
おさんぽも、少なくなって。
こっちを見てくれることも少なくなった。
見えるのは横顔だけ。
楽しそうな、悲しそうな。ぼんやりした、
困った。怒っているような、悩んでいるような。

そんな、横顔だけ。

寒い冬。小屋の中で
ひとりで丸くなっていた、冬。


寒かった冬。でも、冬は春への始まり。
あたたかな春への始まり。
僕は丸まって、わたあめのようになって、
あったかいうでの中で。
春の始まりをまっている。

たとえそれがほんのいっしゅんのものでも。



かしゃん
という、なにかがたおれる音がして、僕は目を開けた。
電灯がぽつりぽつりとついた、暗い道の真ん中で、
見なれた自転車が横になっている。
のろのろと首を上げると、しんちゃんの前髪が顔に当たった。

道のはじっこのカベに、
もたれかかるようにしてしゃがみ込むしんちゃん。
その体はひっきりなしにふるえていて、
とても寒そうだった。
僕を抱きしめたまま、動こうとしないしんちゃん。
しんちゃんに抱きしめられたまま、動くことができない僕。

ああだれか僕の代わりに、しんちゃんを抱きしめてあげて。



「ごめんな、ごめんなシロ。オラ、何にも出来なかった。」

ぽつりぽつりと、しんちゃんが話しかけてくれる。

「いっぱい病院回ったんだ、でも、どこも空いて無くて。
空いてるトコもあったんだけど、大抵シロを一目見ただけで…何も。
あいつらきっとお馬鹿なんだぞ。
お馬鹿だから、何にも出来ないんだ。」

しんちゃん、泣いてるの? ねえ、泣かないで。

「でも、ホントにお馬鹿なのは……オラだ。」

しんちゃんなかないで。

「オラっ……シロがこんなになってるの、気付かなくて…!!
 ずっと、一緒にいたのに…親友だって……
思ってたのに、なのに!!!」

なかないで、もういいから。

「シロっ…………。」


しんちゃんが泣いている。
僕はなにもできない。
せめて元気なところを見せようと思って
僕はしんちゃんのほっぺたをなめた。
しんちゃんのほっぺたは、少しだけ早い春の味。



僕がメスだったら、
しんちゃんのために子供を作っただろう。
僕が居なくなっても、寂しくないように。
僕がわたあめだったら、
しんちゃんのためにせいいっぱい甘くなっただろう。
僕が食べられても、甘さが少しでも長く口にのこるように。
僕が人間の手を持っていたら、
しんちゃんを抱きしめただろう。
僕がしんちゃんにもらった、温もりを返すために。
僕が人間の言葉をしゃべれたら。


きっと、いっぱいいっぱいのありがとうとだいすきを、君に。


ひっきりなしにこぼれるナミダをなめながら、
僕はあることに気が付いた。
僕はここを、今しんちゃんがすわりこんでいるここを、
知っている。
ここは、僕と君が初めて会ったところ。
僕と君との、始まりの場所。



僕は待っていた。
あきらめながらも、いつか。
いつか、おっこちたわたあめでも。
おいしいそうだって言ってくれる人が。
ひろいあげて、ぱんぱんってして。
まだ食べられるぞって、言ってくれる人が、
来てくれるって。



「シロ。」

名前をよばれて、僕は顔を上げる。
しんちゃんが、笑っていた。
まだまだナミダでいっぱいの顔で、それでも笑っていた。

「シロ、くすぐったいぞ。
そんなにオラの涙ばっか舐めてたら、
しょっぱい綿飴になるぞ。
しょっぱいシロなんて、美味しそうじゃないから。
だからシロ、オラ、待ってるから。
今度はオラが待ってるから。」

しんちゃん。

「だから、もう一度、美味しそうな綿飴になって。
そんでもって、戻ってくるんだぞ。」

だいすき。



ぼくはしんちゃんに抱きしめられながら、さいごの夢を見る。
もういちど、わたあめになる夢を。
もういちど、おさとうになって、とかされて。
くるくるまわって、あまい、あまいわたあめになる。

目ざめたときに、だれよりも、
君がおいしそうだって言ってくれるわたあめになるために。

ふわふわのわたあめ。
さくらいろの、あったかなわたあめ。
君が大好きだっていうキモチをこめた、
君だけのわたあめ。



僕はシロ、しんちゃんのしんゆう。
十三年前に拾われた、一匹の犬。
まっ白な僕は、ふわふわのわたあめみたいだと言われて。
おいしそうだから、抱きしめられた。

僕はシロ、しんちゃんのしんゆう。
今度はさくらいろの、ふわふわのわたあめになって。
君に、会いに行くよ。


------------------------------------------------END





クレヨンしんちゃんって実は私
読んだことも見たこともなかったんですが・・・
これだけ初めて読みました。

どれだけ忙しくても・・・
ちゃんといつも語りかけてあげないといけないですね。。。。。



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No title by イプマム
泣いてしまいました。 
PWという期限が決められているから、短期間だからたくさん可愛がってあげています。
以前飼っていた家庭犬は最初こそ可愛がっていたけど、途中はあまりかまっていませんでした。 最後具合が悪くなった頃に泣きながら抱っこしたりしていました。 まさにしんちゃんとおなじですよね。
15才で母の腕に抱かれながら朝には冷たくなっていました。
こういう経験から私はPWの道を選びました。

このお話しは何かに掲載されていたのですか?
イプマムさん♪ by まにゅら
短期間だから・・ってありますよね。
10年以上となるとやっぱり疎かになってしまいます。。。
ちゃんとズゥッと見てあげてないとダメですよね。
1年の短期間でもやっぱり最初と最後の方が愛情が強いと思います。
ズゥッとその強い愛情で接し続けたいですv-238

これは登録してるメルマガに載ってました。
で、ネットで検索してみたら結構出て来たので載せました。
検索結果は動画版の方が多かったのですが
動画版は省略されてて、文字が消えるのも早いとこもあって
ゆっくり見れないので私は文章の方が良かったです。
動画版も文章なんですが、、音楽付きって感じでしょうか。
気になったら検索してみてください。

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今更ですが・・・


ホントに今更ですが・・・

4/18分 更新しました↓↓ (8/31)

4/19,20 更新しました↓↓ (9/14)

4/25分 更新しました↓↓ (9/17)

4/28,30 更新しました↓↓ (9/19)

5/1分 更新しました↓↓ (9/21)


良ければ見てください。。。



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昨日

ずぅっと更新できてなくてごめんなさい。。。

いきなり飛んで昨日のことをupしようと思ったのですが・・・

というか昨日、恒例の募金活動のあとパピー研修会みたいのがあって

そこでお会いした方に昨日更新しますって約束したのに。。。

写真を取り込むためのやつが行方不明・・というか

たぶん兄が持って行っちゃった?ので更新できず。。。。。

ホントにホントにごめんなさい

今日の夜からちょっぴり旅に出ます

ということで帰ってきたら絶対になんとかして更新しますので・・・。


ps.7/18分 更新しました↓↓ (8/13)



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No title by イプマム
ちょっと旅に・・ かぁ いいなぁ
まにゅらさんも ばむせちゃんも みなさんお元気ですか?
ばむせちゃん大きくなったでしょうね。

旅行気をつけていってらっしゃ~いe-463 (これを見る頃はお帰りなさいですね。) お帰りなさい旅はどうでしたか?(もう入れときます。)
管理人のみ閲覧できます by -
イプマムさん♪ by まにゅら
返事が遅くなってしまいごめんなさい。。。
旅から帰って少し経ちましたが今週は忙しく・・・ごめんなさい。
私は元気ですv-7
ばむせも元気ではありますが・・ちょっとカビさんに負けちゃったみたいですe-443

旅は楽しかったですよ!ありがとうございますe-267
○○さん♪ by まにゅら
ただいまです♪
旅から帰って少し経ったのですが忙しくて・・ごめんなさいe-443
仔犬たちに会えず残念でしたが・・また!
シーズン早いですね~ばむせはまだっぽいですe-317
犬が苦手なんですねえ~
ジュリアに行ったら他にもワンコ体験できますね☆
またゆっくりと・・・。
No title by イプマム
まにゅらさん お帰りなさい。
ばむせちゃん大きくなったでしょう・・
イプカの成長の先を行くばむせちゃんがいいお手本になると思っていたのに・・  いつの間にかイプカが追い越してしまいましたね。

知らない間に車の免許も取得していたんですね。 おめでとうございます。
気をつけてくださいね。
イプマムさん♪ by まにゅら
ずっと放っててごめんなさい。。。
ばむせも大きくなりましたe-330
でもそんなに大きくもないかな!?24kgですe-420

あれ??知らない間って・・・
そのブログで免許取得書いた時にイプマムさんコメントくれてますょ!!
既に取得から2か月経とうとしてますが
最初の約一ヶ月で300km程走りましたe-264

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pw 大募集!!!

今訓練所ではパピーウォーカーを緊急大募集中だそうです!!!

pw募集

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pwをしてくださる家庭を可愛い仔犬たちが待っています

約生後50日から1歳までの可愛い仔犬たちとの生活

ホントに楽しいですょ

少しでも興味のある方はこちらを見てくださいね

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No title by イプマム
ご無沙汰しています。 お元気でしたか? 
まるで広報のようですね。 そんなに不足なんですかぁ・・・ 日盲もPW不足の頃(イプサム委託時)がありましたが、イプサムが入所してからは逆にパピー不足で4ヶ月待ちました。 産むタイミングですよね。
近ければ知り合いを紹介するところなんですがね。 早く新規PWさんが見つかるといいですね。

イプサムブログでそのちゃん動画第1弾載せましたので気が向いたら見てください。 第2、第3、も用意しています。
No title by Naoko
こんにちは^^
はじめてBLOGにおじゃまします。

パピーの写真…何だか我が家の黒ラブ・ぐりのパピー時代を思い出しました♪

床に転がっている姿が何とも言えずかわいいです!
我が家も1代目のぐりがキャリアチェンジとなりましたので
ぜひ2頭目も…とあれこれ計画中ですよ~。

また遊びにきます!!
イプマムさん♪ by まにゅら
遅くてごめんなさいv-12
訓練所からブログで宣伝して欲しいと連絡があったんです。。。
産まれてるけど行き先がない仔がいるんだと思いますe-444
早く見つかって欲しいですe-267
Naokoさん♪ by まにゅら
いらっしゃいませ~ようこそ!!
いきなり返事遅くてごめんなさい。。。
そして更新も滞っておりましてごめんなさいv-356

パピーの写真は4代目のBabyの写真を使いましたv-290
すぐにおっきくなっちゃうけど可愛いですよね~v-354
2代目お迎え準備中ですか!?楽しみですねv-391
でもライトハウスじゃないですよね。。。残念。

こんなブログですが・・また覗きに来てくださいね♪
ちなみにコメントもらってた日にぐりさん石けんできれいになったばむせですv-353

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プロフィール

まにゅら

Author:まにゅら
大阪のはしっこ在住☆
パピーウォーカーの娘
が営む?ブログ♪
パピーたちは
日本ライトハウス所属



<<ステイのパピー>>

名前: Dちゃん
年齢: 2ヶ月
犬種: ラブラドール
性別: 女の仔♀
職業: 盲導犬候補犬
誕生日: 2011.2.12
預かり期間: 2011.04.30~2011.05.08


名前: あすりー(Asry)
年齢: 7ヶ月
犬種: ラブラドール
性別: 女の仔♀
職業: 盲導犬候補犬
誕生日: 2010.9.27
預かり期間: 2010.11.23~2010.12.28
2回目預かり 2011.06.16~


<<我が家の7代目パピー>>

2011.1.16
新しい家族が
見つかりました♪
新しいご家族と
幸せに暮らしてね!
あなたの笑顔いつまでも☆
名前: るぅいー(Leyi)
年齢: 1歳になりました☆
犬種: ラブラドール
性別: 女の仔♀
職業: 家庭犬
誕生日: 2009.10.9
委託期間: 2009.12.19~2010.9.12
特技: ちょんっ
できるようになったよ!


<<我が家の6代目パピー>>

2009.12.25
訓練を終えキャリアチェンジ
することになりました。
ばむせ・・・
幸せに暮らしてください☆
ずっとあなたのことを
思っています。。。
名前: ばむせ(Bamse)
年齢: 2歳
犬種: F1(ラブ×ゴールデン)
性別: 女の仔♀
職業: 家庭犬
誕生日: 2008.11.14
委託期間: 2009.1.12~2009.10.18
特技: ちょんっ & 脱走((汗汗;))


<<先代パピーたち>>

<1代目>
名前: くりすてぃ(Christy)
年齢: 7歳(2004.3.6生)
犬種: ラブラドール
性別: 女の仔♀
職業: 家庭犬
委託期間: 2004.5.1~2005.4.3

<2代目>
名前: ぴゅありぃ(Purely)
年齢: 6歳(2005.3.8生)
犬種: F1(ラブ×ゴールデン)
性別: 女の仔♀
職業: お店の看板犬
委託期間: 2005.5.1~2006.4.2

<3代目>
名前: あぴ(Api)
年齢: 5歳(2006.1.2生)
犬種: ラブラドール
性別: 女の仔♀
職業: 家庭犬
委託期間: 2006.2.26~2007.4.15

<4代目>
名前: いお(Io)
年齢: 4歳(2006.10.20生)
犬種: ラブラドール
性別: 女の仔♀
職業: 盲導犬のママ(繁殖犬)
委託期間: 2006.12.9~2007.10.13

<5代目>
名前: その(Sono)
年齢: 3歳(2007.9.11生)
犬種: ラブラドール
性別: 女の仔♀
職業: 盲導犬のママ(繁殖犬)
委託期間: 2007.11.3~2009.1.18


<<我が家の先住犬>>

名前: ふぃりあ(Filia)
年齢: 14歳(1996.7.4生)
犬種: 雑種
性別: 女の仔♀
職業: 我が家の家庭犬

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